ドライバー

ゴルフ上達・飛距離アップにオススメ! ドライバー 特集!

ドライバーの練習法や上達術、テクニックに特化したゴルフドライバーDVDを特集しました。

ドライバー ゴルフレッスンDVD

レッスンプロのDVDやプロが監修しているDVDなので安心!
第一線で活躍している超一流プロが推薦しているものもあります。)

映像を見ながらドライバーテクを学べるので上達が早い!
練習法も映像を見ながらなのでわかりやすい!

そのようなドライバーDVDを厳選してピックアップしました。
いずれも購入者のレビューが高く、口コミ情報が多いものばかりです。
効果がなければ全額返金保証というものも多いです。

  • ドライバーの飛距離を大幅にUPさせたい
  • ドライバーを曲げずにまっすぐ飛ばしたい
  • ドライバーのスライスをフックラインに変えたい
  • ドライバーのミスショットを減らしたい
  • ドライバースイングをプロ並みにしたい
  • 力がないけれども飛ばせるドライバースイングを身につけたい
  • 若い頃のようにドライバーで飛ばせるようになりたい
  • テンプラをなくしたい
  • 狙った起動で打てるようになりたい
  • 朝一のドライバーショットに恐怖心がある
  • ドラコンホールが楽しみなホールになるようにしたい

上記のような方はこのページで紹介しているゴルフドライバーDVDをオススメします。
ドライバー上達テクニックやノウハウを学び、より遠くへ気持ちよく飛ばせるようになりましょう!

ゴルフはドライバーで飛ぶようになると数倍楽しくなります。
同伴者からも注目され話しもはずみます。
ドライバーゴルフDVDで一つ上のステージへ!

ゴルフドライバーDVD オススメ一覧

ドライバーの練習法に定評のあるレッスンプロが監修しているDVDや実際に上達した方が多いDVDなどをオススメとして集めました。
一部は、DVDではなくゴルフマニュアル本・ゴルフマニュアルPDFとなっています。

ここで紹介しているのはいずれも特別価格で購入ができます。
しかもそのほとんどでお得な特典が付きます。

さらには、メール電話相談などができるアフターフォローもしっかりしているものもあります。
上達しなければ、全額返金対応してくれるものもあります。
是非、あなたに合っていると思われるゴルフDVDを探してみてください。

安楽拓也、藤井誠の『ドライバーのエネルギー爆発理論』

ドラコンマニアの間ではカリスマの安楽拓也と同じくカリスマコーチ藤井誠のゴルフドライバーDVDです。
究極の飛ばしの奥義がここにあります!
正しいパワーの伝達が学べます。

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1ヶ月で100ヤードの飛距離アップを実現!ドライバー飛距離アップ法「ドライバー革命」

ゴルフ王国熊本のゴルフDr.黒木昭良のドライバー飛距離アップDVD。
会員サイトからスマホでゴルフ練習動画をどこからでも視聴できます。
黒木昭良本人のメールサポート付き!

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安楽拓也の飛ばしのチェック項目 -あなたのドライバーはなぜ飛ばないのか?-

3分で効果が出る上達法もあります。
年齢が高くても、飛距離を延ばすことも可能!
女性でも劇的な飛距離アップに成功!

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吉本巧の 『吉本理論』 -ドライバー編-

体重移動のパワーをボールに効果的に伝えるスイングを習得!
スライス系のボールからドロー系のボールが打てるようになります。
飛距離アップもしつつ方向性も安定します。

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吉本巧の「バーディを狙う」ために必要な3つのドライバーテクニック

バーディを取るのに必要なドライバースイング!
進化する最新の「吉本理論」をDVDに完全収録しています。
方向性重視のスイングを習得してバーディ取得率UP!

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吉本理論 ドライバー基礎ゴルフ上達術「たった180ヤードしか飛ばなかった私が340ヤードまで飛距離をアップさせたドライバー飛距離アップ術」

ドライバーで飛距離を大幅にアップするスイングとは!?
直進力のある伸びる球を打つスイングが習得できます。
平均飛距離が280ヤード、最大飛距離が340ヤードにまでアップしたゴルフ上達法!

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ドライバーの打ち方の基本

ドライバーはゴルフクラブの中でも豪快なショットを打つことが出来るクラブなのですが、最も難しくスポーツ性を感じさせるクラブでもあります。

ティーグランドに立ち、おもむろにボールをティーアップして、後方からターゲットゾーンを確認。
そしてアドレスからクラブヘッドをトップ位置に、ダウンスイング、インパクト、フォロースルー、フィニッシュとコマ送りの映像がイメージできます。
まっすぐに飛んで、ターゲットゾーンに止まったりすると、この上なく最高の気分になります。

ドライバーがまっすぐ飛んで喜んでいる男性の画像

どのゴルフクラブでも使い方は同じようですが、ドライバーは格別に思えます。
そんなシャフトが長くてロフト角が少ないドライバーをどのようにスイングすれば良いショットが打てるのでしょうか?

基本を考えてみたいと思います。
ドライバーは、ほかのクラブと比べシャフトは長くヘッドのフェース形状とロフト角度も違いは極端です。
このような理由から、ドライバーでは他のクラブより打ち方に少し工夫が必要なのです。

つまり、シャフトが長い分振り遅れが生じ、更にフェースのロフトが立っていることから、妙な払い打ちをすると、ボールはあらぬ方向へ飛んで行ってしまいます。
従いまして、思わぬ方向へボールが飛んで行かない様にセットアップについて、もう一度チェックして見ましょう。
セットアップ手順が正しければ、いつもナイスショットのはずです。

スタンスとティーアップ

ティーグランドから前方の目標ゾーンを真っ直ぐにみて、ボールの飛ぶ方向と落としたいエリアをイメージします。
次にボールをティーアップしますが、イメージした方向に何でもいいので枯芝などで目印を見つけておくと方向が解かりやすくなりなます。

従って、ボールはその目印の延長線上にあるようにティーアップします。
そして、スタンスする前にボールの後ろへドライバーヘッドを置いてみて、ボールがヘッドよりも少し出る高さにあることを確認します。
あまりティーが高いとテンプラになりますので、修正が必要です。

グリップは両手のナックルが二つほど見えるようにして握ります。
グリップの種類は大きく分けて3種類あり、自分にあった握り方を選択するのが一般的ですが、全部の指で握るのではなく中指、薬指、小指をつかって、柔らかくしっかりと握るのが基本です。

また、グリップのメインは左手ですが、スイング中に両方とも緩まないように注意します。
グローブもあまり緩いサイズを使用するとそれが緩みの原因となることがあります。
フィット感のあるグローブを選択するとグリップ感もアップします。

アドレスとセットアップ

スタンス幅は肩幅を目安に左足と右足で軽く踏ん張れる程度に取ります。
ボールは左脇下ぐらいで右足かかとの延長線上のポジションで、立ちやすく感じる幅を取るのがベストです。

もう一つ大切なのが、ボールと自分の距離です。距離は「近からず遠からず」が最適とされています。
その意味は、ボールと体の距離が近いと肘が曲がって窮屈になり、伸ばすと肘はピンと伸びますが、脇が開いてしまいます。
ボールと体の距離は、グリップと体の間にこぶし2個半ほどになるようにアドレスをとるのが適切な距離です。

スイング、テークバックとフォロースルー

ドライバーショットは、肩幅の広さのスタンスから、ゆっくりとした動作でドライバーのヘッドを真っすぐ後方へ引くようにテークバックさせ、徐々に右足に体重を移動させると同時に右足は踏ん張り、上体をひねてゆきます。

次にひねった上体をその反動で振りほどくようにダウンスイングに入ります。
この振りほどく動作でドライバーヘッドが下りてきて、インパクトを迎えボールを飛ばすのです。

従いまして、このダウンスイング中に、右に移動させた体重は徐々に左足へ移って行き、同時にテークバックした両腕もインパクトまで戻り、更に目標ゾーンへ腕を振ってゆくと、これがフォロースルーという形になります。

上体、肩、腕は全て連結していますから、これらのテークバック、インパクト、フォロースルーは一連の動作に始まり終わります。
特にダウンスイングとインパクトまでは一瞬です。
また、右に移動させた体重もフィニッシュでは左へ乗ってしまいます。

従いまして、ドライバーショット時に肩や手に力が入ると体重を支えていた軸がぶれてダフったり、トップしたりのトラブルショットに繋がりますので、上半身を緊張させないように配慮することで、下半身も安定して、スイング軌道もそれなりに一定のリズムを保つことが出来るようになります。

ドライバーで飛距離を出す方法

ドライバーショットではバックスイングで両足を時計回りにねじるようにぐるりと回転させ、ダウンスイングではそのねじりを解放させる勢いを利用して反時計回りに体を回転させてボールを打っています。

ところが、様々な原因で飛距離が落ちてくることがあります。
例えば・・・

  • シニア世代に入り筋力、腕力の低下。
  • ヘッドスピードが遅くなった、スイングでフィニッシュまで振り切れなくなった。
  • スイング軌道が悪くなり、ドライバーヘッドの重みを生かしきれてない。
  • スイング自体が手振り状態、そしてその軌道も小さくなってしまっている。

ゴルフスイングは100人いれば100通りの打ち方があります。
そこで飛距離の出る人を真似ても、すぐにはその通りにはいきません。

練習や筋トレなどの地道な努力が大切です。
従いまして、まずは、初心に戻って、グリップから見直してみましょう。

グリップは強く握りすぎても弱すぎても駄目です。
中間ぐらいの強さでヘッドの重みを感じる程度がベストです。

強く握りすぎるとヘッドは走らず、結果ヘッドスピードは上がらなくなります。
ヘッドの重さを感じる程度を意識して素振りを繰り返し、緊張と力みを取り払うようにします。

素振りはスイングに適した筋力や関節を鍛える運動ですから、出来るだけ毎日行うことで、スムーズにスイングが出来るように回復してきます。
そして、クラブは軽く握ってボールの位置を想定して、ヘッドアップしないように注意しながら必ずフィニッシュまで振り切ることを習慣付けます。

自宅でもできるドライバーとアイアンのスイング練習イメージ

素振りだけの単純な運動ですが、毎日行うことで筋トレにも繋がり、ドライバーでの飛距離維持と向上が見込めます。
フルスイングしてもバランスを崩すことなくスムーズに全力でスイング出来るようになったら一度練習場でボールを5,6球打ってみると素振りの効果が確認できます。
必ずフィニッシュまでフルスイングしてみてください。

練習場では、難しい体重移動やフィニッシュなどは考えずに、アドレスからダウンスイング、インパクト、フォロースルー、そして左足に体重が乗ってフィニッシュするイメージ動作を行います。

練習場でも右足に乗っていた体重を左足に移動させますが、インパクト時に右足に少し体重を残した感覚で一度スイングしてみると明治の大砲のようなスイングとフィニッシュがイメージされます。

ところが、段々慣れてくるとインパクトまでの勢いで意外にも体重は左足に乗ってフィニッシュできる様に変わってきます。
このイメージのままドライバーショットして見ると、恐らく20-30yほど距離は伸びてボールも高く上がってくるはずです。

要するに、バックスイングで腰と両足を捻転させ、ダウンスイングではこの捻転を解放するイメージです。

この時に注意することは、ダウンスイングにつられて、上半身が左に流されないように我慢し、捻転を戻す際に上半身が追いついてくるイメージを持つことです。

また、バックスイングからトップ位置にクラブが収まる寸前に腰の捻転の解放を開始すると、体重移動がスムーズになりますから、腰と両足の捻転解放イメージが出来上がり、回転軸が定まってきます。

加えて、ダウンスイングからインパクト時に、左グリップを飛球線上に引っ張るイメージを作り上げると、ドライバーのヘッドスピードを上げることが出来ますが、テクニックは非常に高度になりますからかなりの練習が必要です。
習得できるとドライバーショットでの飛距離はヘッドスピードが上がった分かなりの伸びが期待できます。

注意点は、左グリップを操作する際に、タイミングがずれると上半身が反転して伸び上り、ヘッドスピードは上がるどころか失速状態になります。
また、引っ掛けてしまう「チーピン」や左肘を引いてしまうと、スライスボールになってしまいます。

ドライバーでスライスを直す方法

ドライバショットがスライスで隣りのコースにボールが飛んでしまった時の画像

ドライバーでショットしたボール。
真っすぐに飛んでゆくかと思いきや途中で飛球は大きく右に曲がりながら落下し飛距離も出ず…。
ゴルフを始めた頃どなたも一度はスライスに悩まされた経験はあるのではないでしょうか?

ゴルフのスイングでは練習を重ねている間に、基本動作が崩れてくることもあります。
そしてスイングが崩れた時に、スライス症状になることがあります。

まずチェックポイントとして正しくインパクトしているかを確認します。
インパクト時にフェースが正しくボールに当たっていなければボールは思わぬ方向へ飛んでゆきます。

また、グリップも同時にチェックします。
グリップが弱過ぎるとインパクト時の衝撃でヘッドの向きが変わってしまう事があります。
またグリップをいろいろと試しているうちにずれたままのスイングや、セットアップしてしまうとスライスボールになることもあります。

次に、セットアップ状態も確認します。
スタンスは打ちたい目標ゾーンと平行になるようスクエアースタンスが基本ですが、練習中アドレスが右を向いていないか、右肩が下がりすぎていないか点検します。

右肩が下がりすぎると不自然なスイングからスライスボールの原因になることもあるからです。
時々鏡の前でアドレス時の両肩が平行になっているかどうかアドレスのチェックも大切です。

次に、フェースが開いた状態でインパクトを迎えると、カット打ちになってボールはスライス回転で打ち出され、打球は大きく右に円弧を描いて飛んでゆきます。
このようにスライスはさまざまな原因で現れますが、ほとんどはクラブフェースでボールをカット打ちした場合に起こります。

  • 振り遅れてフェースが開いてインパクトを迎えた。
  • スイング軌道がぶれ、アウトサイドインとなった。
  • ヘッドスピードを上げようとして、左グリップを引っ張る際、左脇が開いたスイングとなった。

などスライスボールになった現象を見極めれば、単純にカット打ちが修正出来れば治せることになります。

一般的にダウンスイングでの動きは、ゴルフクラブを肩から腕、腰、足の順番で降ろすことでアウトサイドイン軌道になりやすいと言われています。
このように左肩が早く開いてしまってアウトサイドイン軌道にならないようにするには、このダウンスイングを左足に体重を乗せる動きから始動させて、最後に腕とゴルフクラブが降りてくる順に変えると、バックスイングで作った捻転を最大限に発揮できるスイングに変わります。

つまり、ダウンスイングを足、腰、肩、腕とゴルフクラブの順に変えることです。
このスイングを習得できれば、ダウンスイングで左グリップを強く引き下ろし、ヘッドスピードを更に上げる動作も取り入れやすくなります。